最後の贈り物とは


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お守り忘れ形見絆の証供養

こちらの「観音像」は、納棺時に故人と一緒にお納めしてください。その後、火葬となりますが、最期の時をお供して収骨の際、そのままの姿形で「みまもり観音様」としてご家族の元に戻ります。

故人から「愛するご家族へ」本当の意味での最後の贈り物です。魂が宿った分身ですので唯一無二の尊き存在となります。心の支えや拠り所として、それぞれの想いを込めて大切にお持ちください。

御守り忘れ形見絆の証として、ご家族の悲しみを少しでも癒すことができますように…との想いを込めまして3年がかりで製品化に至りました。

特許庁-実用新案登録済み

手のひらにすっぽり入るサイズので、いつでも、どこにでもご一緒に!

約(高さ6.5cm/重さ20g)

耐熱温度1600℃のファインセラミック製です 。(多少のすす等が付着する場合もございます)

葬儀後の『喪失感・悲しみ・寂しさ・悲嘆(グリーフ)』などの、たとえようのない気持ちを、きっと優しく癒してくれるでしょう。

尚、特定の宗派の観音像ではありませんので安心してお持ちいただけます。


愛する人へ・・・最後の贈り物】は、こんな方にお薦めです。

旅立つ故人を想って・・・

身近でいつも故人を偲んだり、供養したい方

諸事情でお墓参りや法事に参列できない方

仏壇やお墓を持たない方

故人を敬愛して、あやかりたいと願う方

親孝行ができず後悔している方


残されるご家族を想って・・・

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社会環境の変化や長寿社会・少子化・終活ブームなどの影響で、従来タブー視されていましたご自身のエンディングを真剣に考える方が増えています。葬儀の予約や遺影写真など・・・ご自分で生前から決める方が近年増加傾向です。

 

愛するご家族をいつまでも見守っていたいと想う方

忘れ形見として絆の証を残したい方

将来、お墓や仏壇の維持など、ご家族に負担をかけたくない方

自然葬・家族葬・直葬などを希望の方

終末期医療などで療養中の方

余命を宣告された方

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終活(しゅうかつ) Wikipedia参照

「人生の終わりのための活動」の略で、人間が人生の最期を迎えるにあたって執る様々な準備やそこに向けた人生の総括を意味する言葉である。


必ず納棺の儀までに

ご出棺してからでは、棺内に商品を納めることができません。

納棺の儀までに、ご一緒にお納めできますように、お早めに求めください。


返品について

商品の特性上、返品は原則お受けできません事をご了承ください。

宅配後、破損等不具合がありましたら、ご購入後7日以内に商品をご返送ください。

確認後、商品をお取替えいたします。


ご注文/お問合せ

ご質問、不明点などありましたら、電話やメールにてご遠慮なく相談ください。

疑問点や不安点につきましては、よくある質問をご覧ください。

TEL 055-227-0336

(平日 9:00~17:00)

FAX 055-242-8724

FAXご注文用紙pdf

 

E-mail:ご注文/お問合せから

(営業時間外のお問合せは翌営業日のご返信になります)

休日、時間外、お急ぎの場合

TEL 055-251-0323


 

2016-08-10 | Posted in みまもり観音様, 愛する家族を想って, 永遠の絆 , 終末期, 終活Comments Closed 

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