愛するペットとのお別れ


 ペット供養/ペットロス

大切な(ペット=家族)を失った悲しみは計り知れません。
悲しくて、寂しくて、大事なあの子がどこかに一人で居ると思うと、心配でたまらないことでしょう。
ペットロスの悲しみを長引かせるひとつの理由として、ペットの死をなかなか現実として受入れられない場合があります。
人の場合でも同じですが、火葬や葬儀、四十九日などの儀式を実際に行うことにより死を現実として受け入れる助けになります。

またペットへの感謝の気持ちを形にし、お別れを運命として受け入れ、悲しみを想い出に変えてゆくことが、ペットロスの手助けとして非常に有効だといわれています。

供養を通じて、死を悲しむばかりではなく、楽しかった思い出に感謝する気持ちに変わっていきます。

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火葬前にペットと一緒に棺にお納めください。最期の時をお供して、見守り、火葬後に愛するペットから最後の贈り物として、そのままの姿形でご家族のもとに戻ります。

大切な家族の一員として、心のこもったお見送りをしたい方から 大変ご好評をいただいております。 

愛するペットから最後の贈り物ですので、ペットロス対策、手元供養や忘れ形見として、きっとあなたの心を癒してくれるでしょう。

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