みまもり観音様/究極の贈り物


観音様は悩める人のお声を聴き、慈悲の手を差しのべて安らぎを与えてくださると宗教、宗派問わず、日本ではお地蔵様と共に古くから信心深く愛されている仏像です。

究極の贈り物“みまもり観音様”とは (みまもり=見守り・身守り)

愛する家族との永久の別れは残していく者、残される者、理解はしていても悲しいものです。

この観音様は、荼毘に付される最期を、ご家族の代わりに見守り、あなたの想いをしっかりと受け継いで、お骨と一緒に家族の元に残ります。

あなたの代わりに愛するご家族の心の支え、お守りとして又、お仏壇の代わりにもなるこの世で一つしかない大切な観音様として尊き存在となります。

残されたご家族があなたとの絆を感じ、幸福だったと思う時がきっと来ると思います。

手にひらにすっぽり収まる小さな観音様ですので、ご生前中は“おまもり”としてお持ちいただけます。 

特定の宗派の観音様ではありません。